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より良い治療法の研究-未来医療探求者の集い

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より良い治療法の研究-未来医療探求者の集い
ブログ紹介
私たちは日々、医療に携わる臨床家です。
東洋、西洋医学の知識と技術に基づいた上で、さらに色彩干渉法、鍼灸、催眠療法、フラワーエッセンスレメディー、漢方、音楽療法、あんま、気功、マッサージ、カラーセラピー、オステオパシー、整体、ホメオパシー、ホーティカルチャー(園芸療法)、祈り、遠隔治療法、などを含めホリスティックに治療法の研究と考察を重ね、お互いの技術、人格、スピリチュアリティーを高めあって行くのがここの目的です。

「発展的な議論」は顔の見える関係からと、差し支えない範囲でポートレットをアップしています。日常の話題、研究成果、医療従事者としての悩み、はたまたストレスがある時のグチ・・に至るまで、とにかく互いの発展と「患者さんの幸せ」の為に語り合いましょう!!

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タイトル 日 時
「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について」について」について
「「「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について」について」について 4.卵巣膿腫 参照番号 04-SM-F 年齢48才、女性、身長156cm、体重50kg 職業: ヘルパー、主訴: 肩こり 初診 平成19年4月23日  ATPase=10Ge 平成19年11月19日; ATPase=20Ge→ 一時改善 平成20年6月30日; ATPase=20Ge 平成20年7月21日; TPase=20Ge 平成20年8月22日; CA19-9=29.8    ... ...続きを見る

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2009/07/10 15:02
「「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について」について
「「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について」について 5月13日公開の評価表をご参照ください。 ...続きを見る

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2009/07/10 14:56
「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について
「色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案」について 2009年4月19日、中野サンプラザ於、東京、国際色彩診断治療研究会、東日本大会 が開催されました。下記の発表のフォローアップとして報告いたします。添付表をご参照の上、臨床結果ご提出にご賛同くださいますようお願いいたします。 タイトル:探索棒評価フォーマットの試案 (ATP・活性酸素探索棒を活用して病状の診断)の発表を公開する。 目的:探索棒の評価を公開する準備として探索棒評価フォーマットの試案、多くの臨床結果を集めて病状... ...続きを見る

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2009/07/10 14:43
色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案
色彩診断治療、探索棒評価のための共通フォーマット試案 ...続きを見る

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2009/05/13 10:58
米国の特許
日本ではオーリングテストは特許にならない。 なぜなら、医療に関わる治療技術は人道上の理念から我が国では許可されないから。 ...続きを見る

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2009/05/13 09:59
抗ヘルペスウィルス漢方薬についての考察
古典に、さる水毒を改善する漢方薬が在る。 単味である。 この単味は本邦ではなかなか産出しないことで知られている。 ...続きを見る

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2008/07/27 12:14
東洋医学で癌性疾患を論ずる前提として/故山本巌師の理論から
故山本巌師(山本内科院長)は東洋医学的病態を次のように分類したとされている。(文献:http://www.seihouen.ne.jp/newpage-kanpo-kakumei.htm) ...続きを見る

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2008/07/27 10:38
甘草と於血(おけつ)、水毒についての考察
わたくしの考えでは、甘草を適量(少量)服用して血圧が正常に回復するのは、血圧そのものを上下させる作用ではなく、血流を改善するためである。 ...続きを見る

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2008/07/27 10:06
訃報
同じ仲間の吉田夏奈子先生が5月28日未明、天界にお帰りになられました。 ...続きを見る

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2007/07/13 22:32
臆病者のわたくしと、小さな英雄たち
ヒトの身体の中の感染(ウィルスとかに)した細胞というのは本当に偉いと思う。感染してしまうのはご主人である身体全体のミスや、うっかり、無知のセイなのに、まずグチの一つも言わない。 ...続きを見る

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2006/10/14 01:43
寄生虫カラー反応と癌遺伝子カラー反応の相関関係について
私にはO-KI先生(先生にこちらで掲載するご了解を頂いておりませんので、右の通りの略号にいたしております)がご発表になった、寄生虫カラー反応と癌遺伝子カラー反応の相関関係、がとても興味深く印象に残っています。 ...続きを見る

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2006/10/13 00:00
フラワーレメディーの一般向け講習会を開いてみました
去る7月8日、横浜市青葉区役所の後援を得て、表題の通りのセミナーを開いてみました。 ...続きを見る

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2006/09/29 22:33
タラコの肝吸虫と近縁の吸虫について
タラコの肝吸虫と近縁の吸虫について アポロコティーレの写真です。 ...続きを見る

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2006/05/19 19:59
アレルゲンとしての寄生虫
アレルゲンとしての寄生虫 アレルゲンとしての寄生虫 D.H君6才 生後1ヶ月くらいからアトピー性皮膚炎、10ヶ月位からは麦茶が付いた皮膚でもアレルギーを起こし、血液検査の結果、卵、乳、麦類を除去するようにアレルギー科で言われて現在に至っています。 ...続きを見る

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2006/05/15 19:35
正に「肝の虫」
正に「肝の虫」 10代から虚弱で食事をすると吐き気のある30台後半の男性。 半年前から、イライラ、昼間の眠気、うつ状態がひどく会社を病欠の状態でした。 激しい勤務状態が10年以上続いていたストレスの結果ではないかと病院では「鬱病」と診断され病休をとりました。 当院で治療を続けてきた患者なので、「鬱病」というには典型的な欝症状は少なく、むしろ苦悶症状、イライラとして耐えがたい、不眠、些細なことが許せない易爆発性などが目に付きます。 脳の探索棒で探ってみると側頭癲癇が出てくるので、「些細な... ...続きを見る

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2006/05/04 11:00
乳腺痛に多数の寄生虫のカラー反応が見られた症例
乳腺痛に多数の寄生虫カラー反応の見られた例 K・Mさん、41才 15年ほど前から時々乳房が痛くなり、 激しい時には衣服が触れても身を縮める程にいたむ。 ここ数年は、この痛む時期が生理中を除いて激しくなり、 時には両側とも痛むようになった。 乳腺外科では、黄体ホルモンの乱れだといわれたが効果的な治療法がない。 ストレス、頭重もある。 ...続きを見る

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2006/05/04 10:39
色彩診断治療研究会、東京支部研究集会が開催されました。
今回は東洋鍼灸専門学校の学生さん達もお見えになり、また会員の先生もお若い先生が増えたのか、会場全体が若々しいエネルギーに溢れているようでしたね。 ...続きを見る

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2006/04/17 00:07
求心路と遠心路系から診た耳鳴り、その治療(途中経過)
戸口先生。 求心路と遠心路系を判断してから治療に入るという戸口先生のお考えを使ったところ、先日次のような事例がありました。 ...続きを見る

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2006/03/19 12:05
探索棒を用いた脳の研究
探索棒を用いた脳の研究 探索棒を用いた脳の研究 ...続きを見る

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2005/12/01 11:17
相互研修会の提案
各先生方、先日のBIRT理論説明会ではお疲れさまでございました。 お陰様を持ちまして、一応BIRT理論説明会を無事終了できましたこと、有り難く感謝致しております。 ...続きを見る

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2005/11/15 13:49
脊椎のスペクトルを活性化させるコトタマ(言霊)の実験
脊椎のスペクトルを活性化させるには訓練が必要ですし、なれてきてもその活性が意識のずれによって鈍ってしまうことがありがちです。 ...続きを見る

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2005/11/10 10:10
第12回松山研修会と加島鍼灸院見学 ー 耳鳴り
横内正典先生より 「松山はどうでしたか?」 と質問されました。 決まって先生は、会合の後質問されます。 ...続きを見る

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2005/10/25 00:00
成功する治療は治療システムが完結する。という見方
TMS(緊張性筋炎症候群)、色彩治療、ホメオパシーの共通性について今日、加藤先生(整形外科)とお話ししました。 ...続きを見る

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2005/10/14 18:56
新会員の先生ご紹介
新しく当研究ブログに入会して下さる先生方をご紹介致します。 ...続きを見る

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2005/10/12 08:18
学術集会(色彩診断治療研究会)のレポート
去る10月8日〜10日、愛媛県松山市で開催された色彩診断研究会学術集会に参加しました。 ...続きを見る

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2005/10/12 07:50
BIRT理論説明会パートU 開催予定
BIRT理論説明会パートU 開催予定のお知らせ ...続きを見る

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2005/09/03 09:36
耳の上の「島」の反応点と、右鼠径部の治療点
耳の上の「島」の反応点と、右鼠径部の治療点 加島先生の脳に関連した探索棒「島」の反応が、耳尖の上1cmで耳尖の前1cm@点、耳尖直上A、耳尖の後1cmB、耳尖の後2cmCに現れます。 詳しく分ければ前後に7点、この上にもう一列現れます。 ...続きを見る

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2005/08/26 19:37
カラー治療はある面、TMSの治療ではなかったか?
最近、TMS(tension myositis syndrome=緊張性筋炎症候群)という痛みの理論について学んで、実はカラー治療がこのTMS理論に共通点を持っていることに気がついた。 TMSについては下記のかも先生のページ、またはTMS協会のページに詳しいので参照していただきたい。 ...続きを見る

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2005/08/05 11:28
心療内科で解決されない鬱の影に
昨日再診で来院のSTくん、(35才)、歩き方がしっかりして、眼にも力が見えていた。頭がはっきりしてきたので会社にも行けるようになったとか。 ...続きを見る

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2005/07/17 23:20
BLEDとLEDについて
横内先生のBLEDは、使いやすいので今では手放せないものになっております。 先生がBLEDと同時に赤色のレーザーポインターを持って、漢方薬を選定しておられましたが、 あのレーザーポインターとBLEDとはどのような働きがあり、違いがあるのでしょうか。 教えていただけるとありがたいのですが。 よろしくお願いします。 ...続きを見る

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2005/07/14 12:33

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